クリニックを開院するときの生命保険・損害保険・投資との付き合い方

ドクター総合支援センターの近藤隆二です。

クリニックを開院してしばらくは患者さんが少なくて経営が苦しかった・・・

こんな経験をお持ちの方がおられるのではないでしょうか。

経営努力を重ね、患者さんが増え、売上・利益が増えてきたのに、まだお金が不足している。

もしかするとこんな方もおられるかもしれません。

お金が不足するのは、税金・借入金の返済・設備投資がおもな原因です。

しかし、それ以外にもお金を使うタイミングが重なった、手元に残るお金よりも出費の方が多くなっていることなどもよくあるケースです。

クリニックを開院すると経営に多額のお金がかかります。

開院当初は出費はできるだけ今必要なものに絞り、目の前の経営に意識とお金を集中する。

お金に余裕ができたら将来のために使う。

特に開院前や直後はこのように考えて行動することが大切だと思います。

このようなことを防ぐために、クリニックを開院するときの生命保険・損害保険・投資との付き合い方に関して動画でお話ししましたので、ご覧ください。

クリニックを開院して「しくじり院長」にならないためのクリニック経営講座・基礎コースを開催します。
開院を検討されている方は是非ご参加下さい。
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