7月24日 群馬銀行様主催 クリニックのお金に関するセミナーでお話します

ドクター総合支援センターの近藤隆二です。

7月24日(日)に群馬銀行様主催のセミナーでお話をさせていただきます。

このセミナーはクリニックに利益が出ているのにお金が不足する理由をお伝えして、その原因解決の方法をお伝えするものです。

ぜひご参加ください。

クリニックと家庭のお金の流れを全体的に理解して、
お金を上手に残したいな...と考えている先生へ

【クリニックのお金が不足する三大原因を知って、お金の不安を無くせるセミナー】

開院されて間もない先生、開院されて何年も経ち次のステップを目指されている先生、開業を検討されている先生、クリニックのお金や家計を預かっておられる奥様に最適の内容です。

【このセミナーに参加された先生はこんなことで悩んでおられました】

●不動産の購入や投資を勧められているが、メリットがわからず判断できない。

●歳をとりリタイアするころに、どれぐらいお金が残っているのか知りたい。

●医療法人を設立したが、税金を払いすぎているのではないかと気になっている。

●思うままに設備投資をしてきたが、このままで良いのか、他の人はどうしているのかと不安になってきた。

●子供の教育費など将来必要なお金を払うことができるか不安だ。

●知り合いの先生とお金の話をしても、本音を聞くことができず相談相手がいない。

【参加された先生のご感想】

●不動産購入や投資でお金が不足するケースが多い理由がわかった。

●お金の手残りの仕組みの図が面白く、よく理解できました。

●対策を打てば、お金の不安を解消して、診療に専念できそうだ。

●お金のことは大切だと思いながらも、放置していました。話をうかがって、 早めに手を打っておかないと後で後悔することになりそうです。

●医療法人と個人の税率の違いが大きくて驚きました。

●なぜ医院にお金が残らないのか、そしてお金を残すやりかたが明確にわかった。まずは来期から理事報酬のバランスを変更したいと思う。長期的に数千万円の差が出そうです。

●医療法人を設立した時に必ずチェックするべき6つのポイントがよくわかった。

私は20年前から医業経営者専門のファイナンシャルプランナーとして活動してきました。

その中で多くの先生が利益が出ていながらお金が不足している状況に数多く遭遇しました。

そして、ほんの少しのアドバイスだけで多くの方々が改善したのです。

その後、10年前から医業経営専門のコンサルタントとして活動を始めてからも、多くの同じようなケースを改善し続けています。

当初は特殊な事例がたまたま続いているのではないか?

と思っていましたが、そうではないことがわかりました。

収入-支払ったお金=手元に残るお金

という誤った理解をしていることが大きな原因だったのです。

このセミナーでは専門知識が無くても、手元に残るお金がいくらになるのか、簡単に解る公式をお伝えします。

【セミナー開催概要】

■セミナー内容

1.なぜクリニックの利益とお金は一致しないのか?
2.お金が不足する三大原因とは?
3.誰も教えてくれない開業医のライフステージ別お金の変遷
4.開業医がお金を残すための根本的な方法

■開催日 平成28年7月24日(日)

■時間 14:00~16:00

■会場 TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター カンファレンスルーム4F
東京都中央区京橋1-7-1戸田ビルディング

■参加費 無料

■対象 開業医の先生とその配偶者に限らせていただきます。
これから開院をお考えの先生もご参加いただけます。

■定員 12名(先着順)

ぜひご参加ください。

お申し込みは簡単です。

「7月24日群馬銀行セミナー参加申込み」と書き、以下の事項をメールinfo@doctor-dock.jpあて送ってください。
1.氏名 2.役職 3.クリニック名 4.電話番号 5.FAX番号 6.メールアドレス

無料メールマガジン登録

ドクターの経営・ライフプランのリアルなヒントを無料配信しています。